クラウドプラクティショナー(AWS認定試験)


【勉強方法】
参考サイト
 ・試験概要~準備・勉強方法
 ・勉強方法
 ・問題集

問題集
 ・https://learn-aws.cafe
 ・https://it試験合格.tokyo/2019/09/15/awsクラウドプラクティショナーの勉強法/


awsトレーニング
 ※AWSアカウント作成後にAmazonアカウント作成必要

問題集

【AWSホワイトペーパー】日本語版
・アマゾン ウェブ サービスの概要クラウドコンピューティングのアーキテクチャAWS 料金体系の仕組みその他のホワイトペーパー一覧

【おススメ参考書】

<AWS認定 クラウドプラクティショナー>
・勉強方法から説明してくれるため、完全に初めて勉強する方におススメ。
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2020/04/03(金)

今朝は5:30起床。

新しい業務でASPの知識が必要になったので、なにかを勉強してみる。(まとめ:ASP)


今日の考察


【Connecting The Dots】スティーブ・ジョブズさん

最近初めて使う開発環境での仕事が始まったが、スムーズにソース構成がわかった。これまでやってきたVBAやHTMLの知識がこのシステムでは基礎構成となっているため、初めて製造するフレームワークでもすんなり理解できた。

つまり、いままで学んだこと(点)が繋がり、線になったのではないかと感じた。

1つ1つは全くの別物でも、それが今後繋がっていく、というのを改めて感じた出来事でした。


サウナ


【効果】

・血流が良くなる。

身体を温めると、血管が広がり、血流が良くなる。血液が身体中に栄養を届け、老廃物を捨ててくれる。全ての細胞の代謝に必要な酸素と栄養が届き、細胞を元気づける。サウナ浴中は、平常時と比べ約2倍の血液が全身に流れる。

・適度な疲労感があるので非常に快眠効果が高い。


【マナー】

  • サウナ室に行く前に洗髪と洗体をする
  • サウナ室では、大声で話さない、タオルを絞らない、汗を飛ばさない
  • 水風呂に入る前に必ず汗を流す
  • 休憩スペースでは椅子に座って休憩、ベンチでは寝転がらない
  • 使い終わった椅子にかけ湯をしておく

【入り方】

①サウナに入る前に水分補給をする。

サウナは1回のセットでおよそ300ml~400mlの汗をかくと言われている。人間の汗には水分の他にナトリウム(塩分)などのイオン(電解質)が含まれており、とるべき水分は汗に近い飲み物がいい。

体内の水分濃度が薄まってしまうと、身体は体内の水分濃度を守ろうとし、喉の渇きをおさえたり、尿の量を増やして水分を放出しようとしてしまい、脱水症状となる。

[オススメの飲み物]
ポカリ 900ml

②サウナに入る前に身体と頭をしっかりと洗う

「他のお客さんへのエチケット」

[キレイな汗をかきやすくする]

そのままサウナに入ると皮膚の汗腺に汚れの蓋がついている状態で、汗がかきづらい。

③サウナ室の目安は10分

熱くて10分もたない場合はサウナ室のなるべく下段に座る。濡れたタオルを頭に巻くか、サウナハットをかぶると、頭がのぼせず長い時間入っていられる。

④かけ湯をして水風呂(目安は2分)

⑤ゆっくり座って休憩をする(目安は10分)

簡単に体の水気を拭いて休憩する。

⑥. ③〜⑤を3回繰り返す。


【オススメ銭湯の条件】

・露天風呂がある

水風呂後の10分休憩は、季節にもよるが、外気温で戻すのが気持ちいいので、露天風呂がオススメです。

・時計が見易い

サウナ、水風呂、休憩時間をしっかり測れる。

・室内にロビーのような待合スペースがある

男女で行った時に、室内でゆったり待てる

・ドライヤーが無料、またはコンセントが使える

銭湯だと、ドライヤーが1回¥10のパターンがある

・駐輪スペースが敷地内にある

銭湯だと、駐車スペースは月極など借りていたりするが、駐輪スペースはないことがある。その場合道路に路駐となる。


【参考サイト】

・main:(https://saunatime.jp/articles/2/)