2020/07/15(水)

今朝は2:30起床からの5:30までark。そして二度寝。

出社して、今晩は前の会社仲間たちと飲み会!

一緒に働いたことはないけど、前の会社に新しく入った人たちとも仲良くなれて、めっちゃ楽しかった!

色んな人の色んな考え方、目線などを知ることが出来るので、お酒は弱いしあまり好きではないが、飲み会は楽しいな!


【今日の考察】


【睡眠時間】

最近読んだ雑誌で睡眠の状態について解説した内容があった。

世間では8h睡眠が良いとされているが、実は6〜7h睡眠ぐらいがいいらしい。

そして睡眠時間のゴールデンタイム(最も効果の高い時間)が睡眠から3hの間らしい。

そこで、じゃあ3h寝て、起きてちょっとなんかして、もう一回3h寝るというのをしてみたら最高のパフォーマンスが出るのか?と思ったので実践してみようと思った。

睡眠時間を最大効率で使わないと、数多あるやりたいことが進まないので、常に睡眠の取り方は考察していく。


2020/04/22(水)

今朝は3:00起床kqらのapex。

朝一で子供と公園行って、イオンのマクド寄って帰宅。



【子供と炭酸飲料】

今日マクドを買って帰ってファンタを飲んでいたら、2歳の息子が欲しがったのであげたら、奥さんにめっちゃ怒られたので、調べてみた。

昔、コーラに骨を入れたら溶けたという話を聞いたことあるが、口から飲むため直接骨に触れないので溶けることはないとのこと。

血中のカルシウムと結びついて尿として排出してしまう成分もあるみたいだが、これも量が少量のため問題なし。

ただ、糖分が多いため、幼児には50ml程度までにしたほうがいいらしい。

参考サイト:https://iko-yo.net/articles/954?page=2


【楽天市場】

楽天ポイントが貯まったので、久しぶりに楽天で買い物してみたが、Amazonと比較して良い所が見当たらない!下記が今回気になったところ。

  • 送料が有料
  • 納期が遅い

そりゃ送料無料にするってしたら、出店側は猛反発やろうなw


2020/03/28(土)

昨晩は21:30ごろ就寝の今朝2:30起床。5h睡眠

Apexを4hやって、朝食。今日は家の工事があり、雨でもあったので、一日中子供と家にひきこもり。

そして夜は同期と行きつけのお店で飲み会。

数か月ぶりに会ったので仕事のことやプライベートなことやら話をしたが、今の会社の内部を良くしようと色々動き出しているとの話を聞いた。

まずは、現状分析として、今の仕事でやらないといけない作業をリストアップし、それにそれぞれ何時間かかっているのかを算出し、他部署の仕事についても、自身の休みの日を使って他部署の人にレクチャーをお願いして分析もするそうだ。

活き活きとしており、「今仕事にやりがいをめちゃくちゃ感じる!」と行っており、さらに行動力も出てきたみたいだ。

何か支援できることがあれば助けたいと思った飲み会でした。


今日の考察


【アルコールの利尿作用】

今日、飲んだあと帰ってからトイレ(小)の回数が異様に多いと感じたので、ちょっと調べてみた。

【尿の排出による効果】
  体内に溜まった老廃物や毒素を排出させる(デトックス)効果。

【一日に必要な水分量】
  約2.5リットル

【デトックス機能の高め方】
  利尿作用のある食品を食事に取り入れるなど。
  (カフェイン、アルコールなど)

【注意点】
  ・腎臓の機能が慢性的に低下している人は、
   腎臓に負担をかけないように注意。
  ・お酒の適正量は1日1合、アルコール量にすると20g程度。
 

【参考サイト】
  https://www.adpkd.jp/yomoyama/vol08_04.html

2020/03/27(金)

今朝は5:30起床。

最近ebook Japanで三国志が無料のため読んでおり、実際に体験したいと思い、真・三國無双8(ps4)を購入した。

昨晩ダウンロードしながら寝たので、今朝ちょっとやってみた。初のオープンワールドということで、今までやってきた三國無双とはすこし違うみたいなので、ゆっくり楽しんでみよう。


今日の考察


最近脳の疲労を良く感じるので調べてみた。(まとめ:脳について)

特に面白かったのは、「3h集中して仕事して15m休憩するよりも、1h仕事して5m休憩の方が疲れにくい」です。


脳について

【頭の締め付け】


【脳疲労対策】

[仕事…“飽きた”ら仕事を小休止する]

脳は“飽きた=これ以上使わないで”という信号を送る。「3時間に1回15分の休憩を取るより、1時間ごとに5分の休憩を取るほうが、脳の情報処理能力の低下を防げる。飽きたら小休止してトイレに立ったり、別の作業をしたりするほうが、仕事の効率が上がる。

[ランチタイム…外出して光や風、緑に触れる]

オフィスビル内のように温度や湿度が一定で変化のない環境ほど、脳が疲れやすい。「自然のゆらぎ」のある環境は、脳にリラックス効果をもたらし、脳疲労を軽減する。

[場の空気を読むコミュニケーション上手ほど、脳が疲れない]

脳を疲れさせないためには、注意を1カ所に集中させず、分散させることが大切。それが「会話」。テレビ司会者のように、場の空気を読んだコミュニケーション力が高い人ほど、脳全体の機能を使えていて、脳が疲れにくい。職場でも周囲に気を配りながら会話をすることが、結果的に疲れにくい脳をつくることにつながる。

[休憩時間…スポーツドリンクで水分補給、席から立って血流を促す]

カフェインにより覚醒や高揚感は得られるが、疲労回復効果は証明されていない。カフェイン摂取により利尿作用が発生すると脱水しやすい。脱水すると血液循環が滞り、疲れがたまりやすくなる。休憩時はスポーツドリンクで水分補給するとともに、席から立ち上がって血流を促すことがおすすめ。

[運動…汗をかかない程度に血流を促すヨガやストレッチ、ウオーキングなどにする]

仕事などで脳が疲れているとき、さらに汗をかくほどの運動で心拍数や体温を上げると、体の機能を調節するために脳や自律神経が酷使され、疲れが倍増する。むしろ、早く家に帰って休息を取るほうが、脳疲労は軽減する。運動するなら、汗をかかない程度に血流を促すヨガやストレッチ、ウオーキングなどにする。

[食事…鳥の胸肉、酸っぱいもの]

鶏の胸肉に多く含まれる成分「イミダペプチド」は疲労回復効果が科学的に証明されている。

酸っぱいものに含まれるクエン酸も、細胞がエネルギーを生む反応に重要な役割を果たす。1日にレモンなら2個、黒酢なら大さじ1杯、梅干しなら2個を目安に、食事に取り入れる。

[お酒…少量にする]

お酒の飲み過ぎは体内で活性酸素を発生させ、細胞の酸化と損傷につながる。「お酒も少量であれば全身の血流を促す効果がある」。適正な飲酒量の目安は、1日に日本酒なら1合、ビールなら中瓶1本、ワインならグラス2杯。

[入浴…38~40度のぬるめの湯に、10分以内を目安に半身浴]

熱い湯に全身浴で長くつかると、体温や脈拍、血圧が上がり、体の機能を調節する脳や自律神経の疲労が高まってしまう。「疲労回復には、38~40度のぬるめの湯に、10分以内を目安に半身浴をする。

[睡眠…横向きで寝る]

疲れているときにあおむけで寝ると、のどの筋肉や舌の付け根が弛緩し、気道を圧迫していびきをかきやすい。「いびきや、いびきによる無呼吸は、睡眠中に脳への酸素供給量が不足し、疲労の蓄積の原因になる」

横向きに寝ると気道が確保され、いびきをかきにくい体勢になる。


参考サイト:https://style.nikkei.com/article/DGXMZO10437250Y6A201C1000000/


睡眠

【効果】

  • 生活のリズムが整いやすくなり、体内のホルモンのバランスも保たれやすくなるため、生活習慣病の予防につながる。
  • 抑うつや不安解消。
  • 脳の休養、メンテナンス
  • 記憶の整理・定着
  • ホルモンバランスの調整
  • 免疫力向上

【質の良い睡眠とは】

  • 規則正しい睡眠、覚醒のリズムが保たれていて、昼夜のメリハリがはっきりとしている
  • 必要な睡眠時間がとれており、日中に眠気や居眠りすることがなく、良好な心身の状態で過ごせる
  • 途中で覚醒することが少なく、安定した睡眠が得られる
  • 朝は気持ちよくすっきりと目覚める
  • 目覚めてからスムーズに行動できる
  • 寝床に就いてから、過度に時間をかけすぎずに入眠できる

【質の良い睡眠の取り方】

・睡眠時間

7時間

・寝る3h前の運動習慣

速歩や軽いランニングなどの運動習慣を持つ。寝る3時間くらい前の夕方から夜にかけて行うと、一時的に上がった脳の温度が寝床に入る時に下がってスムーズな睡眠が得られやすくなる。

・寝る2~3時間前の入浴

入浴は体温を一時的に上げるので運動と同じように寝つきを良くし、深い睡眠を得る効果がある。

  • 38°のぬるま湯・・・25〜30m
  • 42°の熱め・・・5m程度
  • 40°・・・5m程度の半身浴

・光を浴びる

朝、起きてすぐに太陽の光を浴びると、24時間よりも長い周期の体内時計のずれをリセットすることができる。夜の照明はひかえめにして、朝起きたらカーテンを開けて自然の光を浴びる。

・食生活

  • 起床後1時間以内には朝食を摂る。(体内時計リセット効果)
  • トリプトファン(必須アミノ酸の一つ)を多く含む乳製品、卵、納豆、鶏肉といった食材を朝食で摂る。
  • 寝る前に食事をとらない。
  • カフェインや喫煙は覚醒作用あり。
  • アルコール摂取は浅い眠り。

・昼寝をする

午後に眠気がある場合には15分程度の昼寝をすることで夜によく眠れるようになることがある。高齢者の場合は30分程度の昼寝がよい。

・室内環境を整える

寝床の中の温度は33℃前後、湿度は50%前後、睡眠を邪魔しない光と音の刺激の程度の環境。

・よく眠れる寝具を選ぶ

・夜10時以降のスマホ使用はできるだけ控える


その他


【体内時計3つのスイッチ】

下記のスイッチにより、体内時計はリセットされる。すると親時計からの目覚めシグナルは自律神経を介して全身の子時計へ送られ時間合わせが行われ、血圧や体温、代謝などのコントロールが開始される。

  • 毎朝できるだけ決まった時刻(6時から7時頃)に起きて朝陽を浴びる。
  • 起床後1時間以内には朝食を摂取する。(トリプトファン(必須アミノ酸の一つ)を多く含む乳製品、卵、納豆、鶏肉といった食材)
  • 体を動かす。顔を洗う、歯を磨く、ごみ捨てに行くといった日常的な動作で子時計は微調整される。

【ノンレム睡眠】

・寝入ってから約3時間の間に深い眠り=ノンレム睡眠に達すれば、脳もカラダも休ませることができる

【成長ホルモンの役割】

「細胞の修復」や「疲労回復」に役立つ。

【参考サイト】

main:https://www.tyojyu.or.jp/net/kenkou-tyoju/tyojyu-suimin/shitsunoyoisuimin-koka.html

2(前編):http://www.shinyuri-hospital.com/column/column_201803.html

3(後編):http://www.shinyuri-hospital.com/column/column_201804.html


2020/03/24(火)

今朝は1:30に一回起きて、資料作成して提出。で、もう一回就寝して、5:30起床。

例えば4:00に起きて資料作って、そのまま朝食、出勤でも使った時間は一緒だが、どちらの方が出勤時に眠たくならないか、脳が疲れないか、を試してみようと思う。

で、今日の業務はJavaの製造。これまでの製造経験をもとにコードを見ていると、これまでよりもスムーズに製造することが出来た。以前はなにをどうみたらいいのかわからず、上司に聞きまくっていたが、今回はあまり聞かずに作成できた。

eclipseの使い方もわかってきたので、自宅での開発もどんどんやっていこうと思えた。


今日の考察


【睡眠】

最近よく夢をみる。ということはあまり熟睡出来ておらず、睡眠の質が悪いのではないかと思ったので、調べてみる。(まとめ:睡眠)


今日のnews


【スペース X の「衛星インターネット」、年内に北米で始動へ】堀江さんメルマガ

今までの地上での通信を宇宙の衛星に移すことで、基地局を持っている会社の一人勝ちが出来なくなり、そしてそれよりも広範囲の通信範囲を形成できることで、地上のどこでもネット使える時代が来ている気がする。

またこの事業により、天文学者との衝突も起こっているようだ。今後どのような対応を行っていくのか、気になる。

記事:https://forbesjapan.com/articles/detail/32886/1/1/1?s=ns/


サウナ


【効果】

・血流が良くなる。

身体を温めると、血管が広がり、血流が良くなる。血液が身体中に栄養を届け、老廃物を捨ててくれる。全ての細胞の代謝に必要な酸素と栄養が届き、細胞を元気づける。サウナ浴中は、平常時と比べ約2倍の血液が全身に流れる。

・適度な疲労感があるので非常に快眠効果が高い。


【マナー】

  • サウナ室に行く前に洗髪と洗体をする
  • サウナ室では、大声で話さない、タオルを絞らない、汗を飛ばさない
  • 水風呂に入る前に必ず汗を流す
  • 休憩スペースでは椅子に座って休憩、ベンチでは寝転がらない
  • 使い終わった椅子にかけ湯をしておく

【入り方】

①サウナに入る前に水分補給をする。

サウナは1回のセットでおよそ300ml~400mlの汗をかくと言われている。人間の汗には水分の他にナトリウム(塩分)などのイオン(電解質)が含まれており、とるべき水分は汗に近い飲み物がいい。

体内の水分濃度が薄まってしまうと、身体は体内の水分濃度を守ろうとし、喉の渇きをおさえたり、尿の量を増やして水分を放出しようとしてしまい、脱水症状となる。

[オススメの飲み物]
ポカリ 900ml

②サウナに入る前に身体と頭をしっかりと洗う

「他のお客さんへのエチケット」

[キレイな汗をかきやすくする]

そのままサウナに入ると皮膚の汗腺に汚れの蓋がついている状態で、汗がかきづらい。

③サウナ室の目安は10分

熱くて10分もたない場合はサウナ室のなるべく下段に座る。濡れたタオルを頭に巻くか、サウナハットをかぶると、頭がのぼせず長い時間入っていられる。

④かけ湯をして水風呂(目安は2分)

⑤ゆっくり座って休憩をする(目安は10分)

簡単に体の水気を拭いて休憩する。

⑥. ③〜⑤を3回繰り返す。


【オススメ銭湯の条件】

・露天風呂がある

水風呂後の10分休憩は、季節にもよるが、外気温で戻すのが気持ちいいので、露天風呂がオススメです。

・時計が見易い

サウナ、水風呂、休憩時間をしっかり測れる。

・室内にロビーのような待合スペースがある

男女で行った時に、室内でゆったり待てる

・ドライヤーが無料、またはコンセントが使える

銭湯だと、ドライヤーが1回¥10のパターンがある

・駐輪スペースが敷地内にある

銭湯だと、駐車スペースは月極など借りていたりするが、駐輪スペースはないことがある。その場合道路に路駐となる。


【参考サイト】

・main:(https://saunatime.jp/articles/2/)