Dialogflow(チャットボット)

【ログイン】
■DialogflowGoogle Cloud Platformプロジェクトのセレクタページ
【作業手順】
①Dialogflowエージェント作成
②プロジェクト作成
③サービスアカウントの作成、キー作成
④環境変数の設定
⑤Cloud SDK をインストール
⑥Dialogflow クライアント ライブラリをインストール
【用語】
■Dialogflow
 言語を理解し分類する。言語解析エンジン。
■エージェント
 エンドユーザーとの会話を処理する仮想エージェント。
アプリやサービスが理解できる構造化データに変換する。
■インテント
 1 回の会話ターンにおけるエンドユーザーの意図を分類する。(マッチング)
 └ トレーニング フレーズ
 └ アクション
 └ パラメータ
 └ 回答
■フォローアップ インテント
 インテントのペアのコンテキストを自動的に設定出来る。

■エンティティ
 └ エンティティタイプ
    エンドユーザー表現のデータの抽出方法を指定する。
 └ システムエンティティ
    さまざまなタイプのデータに対応する事前定義。
 └ カスタムエンティティ
    カスタムデータを一致させる。

■コンテキスト
 ある人が「They are orange」と発話した場合、they が何を指すのかを理解するのに必要。
インテントを正しく一致させる。
 └ 入力コンテキスト
 └ 出力コンテキスト

■Dialogflow コンソール
 ウェブユーザー インターフェース
 ・エージェントを作成
 ・ビルド
 ・テスト
■Google Cloud Platform(GCP)Console
 Dialogflow リソースの設定と管理に使用する。
■プリンシパル
 リソースへのアクセスを許可できるエンティティであり、ID とも呼ばれます。
■ユーザー アカウント
  Googleアカウントとして管理され、開発者、管理者、Google Cloud とやり取りするユーザーのことを指す。
■サービス アカウント
 Cloud IAMによって管理されるもので、人間のユーザー以外のものを指す。
【参考サイト】
・Dialogflowとは動作原理料金プラン
・使用手順

2020/05/23(土)

今朝は3:00起床からのapex。

今日はオンラインで月に一度の社内の人との交流会。今までは会社に土曜日に集まっていたが、今回から基本はオンラインでやろうと思ってます。

なので、オンラインで出来ることを今回皆で話し合った。結論から言うと、チャットボットを作って見ることになった。そして並行してAWSで出来ること、料金の調査をして、AWSでの開発も検討することとなった。

2020/02/15(土)

今朝は5:00起床。

昨日から奥さんが日曜まで実家に帰っているため、集中してやりたいことに時間を使う。

Androidアプリ作成や土活の活動内容の見直しなど。

Androidの受付モバイルアプリの入力内容をチェックする機能がうまく実装できず、進まない。

ネットで検索してもわかりやすい説明がなく、いい記事が見つからない。

一人で悩まず、メンバーにも相談して、一緒に作って進めることにした。


今日の動画


【もう働くのやめたら?労働の意味なんて無い】堀江さん

今日の堀江さんの話は、ベーシックインカムについて。

結構色んな人が起業につまずく理由として、失敗を恐れることがある。

しかしそれでも無理やりやらせると、大抵は成功し、失敗しても「またやりますよ」と前向きになる人が多いらしい。

では、そういう挑戦に積極的になれる状態をつくるにはどうしたらいいか、という答えの1つに「ベーシックインカム」があるという。

収入が安定してもらえる「ベーシックインカム」があることで、挑戦する勇気がでて、挑戦し続けることにより、人生がどんどん前に進んでいくということだと、私は感じました。


今日の考察


【ブログの可能性】

先月からブログを始め、毎日書いてみていて思うのが、

毎日書く意味は、日々の自分がやったこと(実績)、感じたこと(所感)、思い立ったこと(アイデア)などを忘れないため。そしてそれは見直す際に検索できるようにタグをつけるなど出来れば、自身の棚卸しやアイディアなどのデータベースとして大いに役立つと思う。

そして、そのブログを公開することで、同じ考え方や共感する仲間に出会える確率が増えると思う。

そのほかには、自分が今までに調べたことを自分のわかりやすいようにまとめたノートにもなりうる。

あわよくば広告代も稼げるw

そうした日記やノートがWebでいつでも見れる。スマホやパソコンなどのどのデバイスでも。そしてネットが繋がればどこででも。

そう考えると、ブログすごいなw


【土活】

そういえば土活を考えていて、課題として、やる気のある人とない人、あったがなくなる人がいる。

なんか参加率が悪くなってきた人もいる。

原因としては

・土活の期間がだらだら長く、作るものも決まっておらず、目標も期日もないためやる気が維持できない

ことが1つにあると思う。

例えば

「確定申告資料自動作成アプリ」を作ろう!

1年以内に作ろう!

という企画に対して集まった人は、その1年はやる気を維持出来るだろう。

だがそれが終わり、次の企画に賛同できなければ解散すると思う。

土活は、「これのために集まる」というのが今は無くなっており、個々に開発企画をしているため、参加率が下がってきた。

なので、開発技術向上の目的以外に、コミュニケーションの場として、プライベートなイベントを話し合うような場にしてもいいと思った。

2020/02/05(水)

今朝は4:30起床。

発表資料作成して出勤。

業務して、定時後は土活の方針を話すため事務所へ。

【土活】
月に一回、休日の土曜に事務所に集まり、
プログラミングなどの自己啓発を行う活動。
給料も交通費もでなく、企画もメンバーが行うため、
会社としては事務所の開放だけ行っている。

土活では現在、プログラミングなどの技術力向上をメインで活動しているが、社長から、人間力アップのために稲盛和夫のDVD観賞会はどうかと話があったらしい。

結局土活では興味がなく、自由に開発したいということで、結局土活としてではなく、ほかの活動として企画することとなった。

そこで、そもそも大阪事業所の参加率の低さやイベントの少なさが問題という話になり、もっと社員同士が気軽にコミュニケーション取れる場を今後考えていくこととなった。

大阪事業所の内勤者と外勤者2:8ぐらいの割合で、ほとんど外部で仕事をしているため、外部者同士も交流がほとんどないのが原因の1つであるのでそこを牽引する人が必要だと思う。

だが、そのコミュニケーションの場を作ろうとする上長はほぼいない。1人だけおり、一旦その人のチームだけで家族も連れてBBQをしようと計画中らしい!

是非参加したいとお願いしたw

やっと行動する人出たかw